宮崎のピンサロ「セクシージャパン」の感想

宮崎市のピンサロ「セクシージャパン」を調査

宮崎のピンサロ「セクシージャパン」の感想

 

九州の風俗といえば、やっぱり外せないのが中洲。

 

それと熊本の中央街にあるソープランドも有名ですよね。

 

じゃぁ宮崎市の風俗は?と問われると返答に困ってしまいますよね?

 

実は宮崎市内にもちゃんと箱形風俗店が存在します。

 

現在はソープランドが6軒、箱形ヘルス店が8軒、ピンサロが5軒、セクキャバが2軒です。

 

 

なかなか充実しているでしょ?(笑)

 

都会の風俗嬢ほどスレてないので、結構楽しめますよ?(笑)

 

女性の方も「きちんと前もって指名しておけば」そこそこレベルの高い女性が接客してくれます。

 

今回ご紹介するピンサロのセクシージャパンですが、宮崎市内にあるピンサロの中では「マトモ」な女性が揃っていると言われており、地元民の間ではそこそこ人気が高いそうです。

 

 

住所:宮崎県宮崎市中央通8?18

 

セクシージャパン

 

「他のお店と比べてマトモ」って所が非常に引っかかる所ではありますが汗

 

こちらのお店、店内のパネルもなく、唯一のホームページでも在籍嬢の写真が確認出来ない為、前もってネット掲示板などで検索してから出かける必要があります。

 

今は12名程が在籍しており、20代前半から上は40代と幅広い年齢層の女性が揃っている模様。

 

 

中でも人気が高いのは「まりん」嬢(年齢不詳)。

 

恐らく20代中間、スタイルもよくビジュアルもカワイイ系だそう。

 

貧乳なのでパイズリは難しいそうですが、他のテクニックは素晴らしく、30分間ギンギンで過ごす事が出来るそうですよ(笑)

 

セクシージャパンは本番できるのか?

「まりん」嬢の人気の秘密を探ってみました。

 

ピンサロは「ヌキ屋」なので、当然ヌク為のテク(雰囲気作りやフェラテク)が重要視されるのは言うまでもありません。

 

ただし、それだけでここまで持ち上げられる事もないでしょう。

 

やはり人に言えない様な「スペシャルサービス」をしている事が殆どだったりします。

 

爆サイの書き込みなので信憑性は微妙ではありますが、とりあえず彼女を指名すれば、感謝の気持ちを込めて「本番」させてくれるそうです。

 

しかも「生」で汗

 

もしもコレがホントだとしたら個人的にもぜひとも利用してみたいと思ったりする訳ですが、シャワーもないピンサロで「生挿入」ってのはちょっとひっかかりますね。

 

指名した男性とほぼ100パーの確率で本番しているそうなので、下手すりゃ知らない客のスペルマが仕込まれている可能性も否定出来ませんし。

 

最も怖いのが「性病」です汗

 

一瞬の快楽の為に一生を棒に振りたく無い人は、ゴムを着けて挑みましょう?(笑)

 

料金やシステム特徴など

 

料金はデリヘルとかと違って単純明快です。

 

オールタイム30分「6000円」。

 

指名する場合はこれに1000円追加となります。

 

安いか高いかは人によって違ってくるでしょうが、宮崎市内にあるピンサロも大体こんな感じですよ。

 

 

デリヘル譲が喜ぶリピート客の存在

 

「究極の接客業」とも言われている風俗業。

 

確かにやっている事はとても人前では言えない事ばかりですが、男性客が金を支払って遊びに来ている手前、ただ単純に裸になってエッチな事をすれば良いと言う訳でもありません。

 

相手に仕事として接していると思われない雰囲気作りやリアクションのやり方、更には案外重要なトーク技術など、マニュアルには書いていない事を自ら考えて行動出来る力が必要となってきます。

 

稀に「基盤(本番)」をヤラせて人気を上げる風俗嬢も存在しますが、そんな事していたらカラダが悲鳴を上げてしまいます。

 

いくら風俗嬢と言えども、男性客から名前を覚えてもらって次に指名を入れてくれたら嬉しいモノです。

 

最終的にリピート客として女性の出勤に合わせて指名をしてくれる客こそが重要となってくる訳です。

 

それこそお店的にもリピーターがいる女性といない女性は扱いに雲泥の差が出てきます。

 

そりゃ当然ですよね!お店の「売上」に違いが出てくるのですから。

 

いつまでも待機場所で「お茶ひき」をしている女性よりも、リピーターからの指名が入り、予約も取れない人気嬢の方を大切にするのは当然ですから。

 

リピーターが多く、人気嬢になると色々なメリットも生まれてきます。

 

@給料が上がる

定期的に指名が入れば、それだけで「指名料」がそのまま自分の懐に入る事になります。

 

デリヘル嬢の給料で最も重要視されている「バック率」もお店側に交渉して上げて貰えるかもしれません。

 

A雑費が免除される

デリヘル業務で使用するマウスウォッシュやイソジン、下着などのコスチュームは基本的にお店側が用意してくれますが、それら全ては基本的にデリヘル嬢のお給料から天引きされる事が多いです。

 

特に雑費で最も比重が高いのがドライバーの人件費とガソリン代です。

 

交通費として客に請求されているから不要では?と思われがちですが、実はそれだけでは十分に賄う事が出来ないそうです。

 

その為、送迎の費用を給料から天引きするお店も多いのです。

 

でも人気が出てリピーターも増えると、交渉次第では全ての雑費をなくす事は出来なくても、半分程度まで減らしてくれる事もあるそうです。

 

B送迎費用を免除

待ち合わせ型のデリヘル店ではありませんが、基本的なデリヘル店だとタコ部屋と呼ばれる待機場所から客が指定したホテルや自宅などへデリヘル嬢を送迎する事になります。

 

そのタコ部屋から自宅へ帰る際、深夜帯だと公共交通機関がなく帰れない人も出てきます。

 

その場合、送迎ドライバーが自宅まで送迎してくれる訳ですが、こちらも当然の事ながら無料ではなく、デリヘル嬢の給料から天引きされてしまうのです。

 

人気が出るとこの送迎費用が無料になる事もあるそうです。

 

1度の送迎費用は僅かでも、積み重なると馬鹿になりませんからね。

 

C接客相手が分かっているので精神的に楽である

いくら仕事だと言っても毎回毎回違った客を相手にするのは非常に疲れます。

 

でもリピーターだと前もって分かっているので精神的にも楽になってくるハズです。

 

Dロングコースで遊んでくれる

箱ヘルとは違って無店舗型のデリヘルは移動が必要となってきます。

 

この移動時間が案外バカにならなくて、稼ぎたくても移動で時間を割いてしまって接客する人数が少なくなってしまった!!なんて事は決して珍しくありません。

 

接客人数が少ない=稼げないと事を意味しており、お金が欲しくて飛び込んだのに本末転倒な話となってしまいます。

 

でもリピーターが多く付くと、その分ロングで指名してくれる客も多くなり、移動時間も僅かで済む事になります。

 

ロングで入るとその分コース料金も上がり、自分へ戻ってくるお金が増える事を意味しているのです。

 

デリヘル嬢はリピーターを増やしてなんぼだと言う事がよーく分かって頂けたかと分かって頂けたでしょうか?

 

 

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